進捗7
元気な日ってどうやって作るのか教えて欲しい凡人の刃です。
最近は引越しや試験で忙しく気温の変化からか体調が悪かったり気分が良くなかったりしていました。
元気な日なんてものはなく、悲しい日か悲しくない日のふたつしか無いんじゃないかなっていう気がする。
ウマ娘の絵の模写が終わり塗りの雰囲気は分かりまた別の絵を今は模写している。
自分の塗りの甘さを見ることが出来て悲しいような楽しいような。

他にも獣人の手の練習や足をすこし練習した。
でも如何せん時間が足りない。
ある程度落ち着いたらまた分割睡眠をしてもいいような気がする。
感覚と理屈の話
自分は才能が無いと謳いながら身体で覚えるという感覚だよりだったのではないかと思い始めてきている。
他から情報を仕入れず、自分の中で満足するまでてきとーにやり続ける。
これじゃ能力も伸びないわけだ。
億劫かもしれないがこれからは才能が無いと謳うなら感覚ではなく理屈で頑張れるようにしようと思う。
何となくこう思う。ではなく、こういう理由があってこうなる。と公に出して言えるように説得力を持てるように。
進捗6
もしかして進捗をあげるのが早すぎる…?
元々は毎日日記みたいな感覚で書いていたレベルなので最低限の内容は困らないが、進捗と言える程描いている訳では無いのでここに載せる必要があるかどうか。
アリスの色塗り模写が7割終わった。
途中で力尽きた。
もっと違う物を色塗り模写をした方が参考になる気がしたので、次はウマ娘のサポートカードのやつを模写ろうか。
あれは絵柄特有の癖がなくよく言えば全てが高水準、悪く言えば味気ない。
でもだからこそ基礎として万人受けとして資料としては良い気がする。
顔に違和感あるが記録としてこちら⤵︎ ︎

顔のクオリティをあげる件について
顔のクオリティの上げ方がイマイチパッとしない。
まつ毛の描き方…目の塗り方…それくらいしか改良の仕方がわからない。
あとは髪束を増やし意識を向けさせるか。
それは頑張れば出来そう。
絵が描けるようになったらの話
絵が描けるようになったらゲームを作ってみたいかもしれない。
Live2Dを習得し、誰もがもしかして?の可能性を感じるようなゲーム。
どのくらい時間がかかるか。
時間は無限じゃない。
話は変わるが、ここ3年はずっと焦って深呼吸出来ていないので、ある程度終わったら時間を気にせずのんびり出来る日を作れるといいな。
進捗5
色塗りの練習をしたおかげか少しだけ何かが掴めそうになった。
なんというか
元々レベル38のMAX38だったのが、レベル38のMAX42みたいな。
頑張れば何かが掴めそうだけどまだレベル上げが足りず出来ない感じ。
次は一旦グリムノーツのアリスを模写して経過観察をしようと思う。
あとはオーバーレイを使いこなす○
あと顔のクオリティをあげる○
あと髪束を増やす○
あと立体を掴む○
あと構図を増やす○
小物を描けるようにする○
絵の天才について友人と話をした。
自分にとっての絵の天才は、特段練習した訳でもないのにある程度かける人だと思っていた。
それに対し友人にとっての絵の天才は描き込むことが出来るのが絵の天才だそう。
まぁ天才のスキルなんて共通点を探してこれとひとまとめにできるが、きっと分野の中の項目ごとに分けられるだろうから1つとは限らない。
自分の身内の幼なじみは形を取るのが上手い天才だ。
あの力は初級スキルを全て吹っ飛ばせる程の力がある。
雑談
歳を重ねた人間には2種類に分けることが出来る。
感覚で生きる人間と経験で生きる人間
感覚で生きる人間は要領がよく効率がいい恐らく地頭が良い。そのためある程度の事はうまく行き自分と他人を分けるのが上手い。比較的行動力も高い。
故に少し気分屋でどちらかと言うと感覚で生きる人とかは中途半端なだけあって生きにくさを感じるかもしれない。
経験で生きる人は慎重で行動力が低く意見を言うのに抵抗がある人が多い。
ただ感情の整理が上手く、協調性が高い傾向がある。
まぁまだ予測の段階だから何も言えない。

進捗4
前回は、立体を描くうんたらかんたらの話をした。
あれから立体を必ず描くようにし発見があったので報告。
まずその1
顔を描く時立体的に見えるようになったが結局は四角い塊なのでそれに合わせすぎると目とかの位置が平面になる。
立体的な平面になる。
顔は凹凸があるのでその点相性が悪い。
そして身体の動きが固くなり、何故か縦長になってしまう。
寸法を測ったがどこまで信用していいのか分からないから曖昧だ。
ちなみにこちら⤵︎ ︎

(色塗りは途中で断念)
才能の話は飽きたし終わりがないから嫌いだが…
もし仮にここでも才能の話をすると。
目を瞑っても下書きなしで整った絵が描ける人
目を開けて下書きなしで整った絵が描ける人
少しのラフで整った絵が描ける人
ラフのラフを描いて整った絵が描ける人
ラフのラフのラフを描いて整った絵が描ける人
ラフのラフのラフを描いても整った絵がかけない人
の順番で才能付けしても良さそうだ。
自分は、シルエットを作り、立方体を描いて、裸を描いて、服を描いて、それを全て繋げて軽く色を乗せてラフが終わる。
そして引けない線を強引に引き、色塗りをしてやっと出来た絵に違和感が生まれ水の泡と化す。
自分は結果が悪かったら負けの人なので水の泡と化すと悲しい気持ちになる(´^`)
成果が得られなくてもそこまで培ってきた努力が成果とか、才能が無い人なんていないとかみたいな認めたら悲しい気持ちになるし証明できないからプラスに捉えようみたいな思考にはなれない。
そんな思考じゃ万年敗者の自分は敗者から抜け出せない。
(病んでる訳では無い○)
まぁこの話は置いといて、
これからも立体を描いてその時その時に対策を講じて基礎を固めようと思う。
これは無理やり連れ出してつまらなそうなヘルタ
惨めだね。
いつだってつもりだけが上手く気持ちやプライドだけ高くなっていく。
そんなお前には3流評論家がお似合いだ。
現状を見てみろ。
何だこの結果は。
頑張ったで賞だけは毎回1番に貰える自信がある。
これ全て自分の心の甘さから生まれたものだ。
でも時たまやはり逃げてしまう。
腕の無い奴が野菜を頑張って切ろうとしている。
気持ちは賞賛する。努力も認める。
でも、腕がない。それに気づくことは出来ない。
もしくはとっくのとうに気づいていて、目を背け続けているのか、今までの努力を無駄にしたくないみたいな無駄な気持ちが残り続け、
これからもたらされる貴重な時間全てを消し去るというのか。
答えなんて分からない。その時の気持ちによってわかる。どれも真実でどれも錯覚。
それとも、才能が無い故の障壁か。
みんなが積極的に頑張って80点を取っている中
自分は30点しか取れていない。
才能ないからこそ気持ちだけは。頑張る力量だけは他人に負けまいとしていきたいが、その結果実力は30点。プライドは120点。
チグハグで路頭に迷う自分に1番の最適解と正解を。
動き続ける方法?
絵を描かなくてはいけないのに、動く気力が起きない。
しかし気力なんて求めていたら一生動かないわけで。
むしろ気力で動く人間が大半の世界で気力なしで動くことが出来るのであればそれは凡人、才能の無いやつにとっては武器として輝く。
気力なしで動き続けるための条件は主にこれ(現時点)
・同じサイクルで生活すること
人という大きな括りとして言うか個人の主観で言うかは迷うが、自分の場合はこれからすることの消費体力を考えて行動する傾向がある。
例えば⤵︎ ︎
HPが100あると仮定して…
夜に70消費する予定があるのなら朝と昼は30の消費で抑える様にする。
これをはみ出すと次の日に影響が出てバランスを崩す。
同じサイクルで生活しその生活を当たり前とし生まれる時間を徐々に作り固定する。
・我慢しない
自分は過激派なので声を大にして言っておくが、才能のある人は総じて…力を発揮するためにか楽しくてかは分からないがとんでもない集中力を生み出しそれはご飯の時間も睡眠の時間もやりたい事全ての感情を殺すことが出来る。
なんて能力なんだ…
自分は才能が無いからか、もしくは集中するのが下手なのか…すぐ目移りしてしまう。
そんな自分が頑張るためには、お腹空いたらご飯を食べ寝たくなったら寝て。そこでやっとそれだけに取り組めるようになる。
なのでちゃんと寝てちゃんと食べる事が大事。
わがままか贅沢かもしれないし、腹が減っては戦ができぬなのか。
自分には判断できない。
・おかずを見つける。
白米だけではご飯が進まないのと同様。
ここを練習しようを見つけつつ。これを描きたいを探し描いてる時に思考を紛らわせるようにの+αが必要。
実際描いてて。考える時、試行錯誤の時はいいが、基本的には手と目以外の口や耳、脳はある程度暇していることがあるので、音楽を聴いたり何か気を紛らわせるものが必要。
ちなみにアクション系、ホラー系は不向き。
話題についていける誰かの雑談や緩やかな展開のものは良い感じ。
後はあれ描きたい、描けるようになりたい。を見つけるために色んな作品に触れたりして刺激を与える事が大切。
しかし、その作品に触れることを自分は娯楽の一環としていて仕事中は仕事して帰ったら絵を描き、疲れた時は休みで手を出すタイミングが見つからない。
そして自分は何で疲れているんだ。
疲れるような事をしていないのに体が重く気分が重たいのは何故だろう。
話を戻して、動き続けるためには多分3つの条件が揃っていること。
1.同じ、安定した毎日を繰り返す。
2.我慢しない。
3.おかずを見つけ続ける。
とりあえず何故こんな話の方向になったかは分からないが、凡人で過集中ができない人はこの3つで動くことが可能なのかも?
ただ動けない理由や成長が遅い理由はこれを元に考えれば導き出せそう。
それすら錯覚の事実をどこで正しいと確認しよう。
まぁ疲れたから…次回書こう…
進捗3
凡人の刃( •̀ω•́ )
仕事終わりに模写し色を着々と塗り1つ終わったのでまたもう1枚練習するべく模写中。
自分はとあることに気づいた。
描きなれていないからか、線を見すぎて全体を見れてないからか、はたまた真っ直ぐ線を引けないからか。
立体を見ることが出来ずバランスが崩れる事が確定した。
今まで少しそうなのかも?と思っている所はあったが確信に至った。
なので立方体を描き立体に強制的に見える状況を作り出してから描いてみることにする。
以前からもたまに立方体を描いていたがこれからは絶対になりそうだ。
ただし体は何とかなるとして、顔のバランスと服は立方体では何とかならないので対策を考えなければならない。
新しい技術の話。
自分は新しい技術を手に入れた。
それは無音の空間で絵を描き続ける技術だ。
今まではインプットアウトプットでアウトプットの時はリラックスしながら音楽を聞いたり、ドラマを垂れ流しにしたり、友人と話しながら描いていたが、それをせずとも描けるようになってきた。
ただし虚無を感じ考えが進むのでネガティブになっていく。
でもネガティブ位の方が自分には合ってるのかも?
急げ。全て失うぞ(´^`)
